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いろは「私の先輩♡」八幡「俺の困った彼女」

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  1. 1 : : 2016/09/25(日) 20:32:10
    スレだけ取り敢えず立てました
  2. 2 : : 2016/09/25(日) 20:32:49
    本文は明日以降となります
  3. 3 : : 2016/09/25(日) 20:33:53
    ※このssは前作の続きです
    ※文章力は温かい目でお見守りください
  4. 4 : : 2016/09/25(日) 20:35:08
    前作 http://www.ssnote.net/archives/49079
  5. 5 : : 2016/09/26(月) 07:09:11
    少し投下
  6. 6 : : 2016/09/26(月) 07:09:39
    生徒会室にて
    夕暮れの時を迎えるまではまだ少しある。
    そんな矢先一色いろはに生徒会室に連れてこられて告白された。逃げずに聞け、と言われてな。俺はこいつを不幸にしたく無いから断るつもりだった。が、「逃げないで下さい」この言葉に面食らってしまったようだ。 俺は逃げないその思いが俺の頭よぎった。そうして、気づいたら告白を受けてめでたくカップル♥になっていた(ハートって付けるもんじゃねーな気持ちわりぃ)
    一色「せーんぱい?」
  7. 7 : : 2016/09/26(月) 07:11:14
    八幡「ん?」

    一色「ん?じゃあないですよー何ぼーっとしてるんですかー?」

    八幡「い、いやちょっと考え事をしてた」

    一色「もしかしてー他の女の事考えてました?」プク-

    八幡「い、いや(あざとい中に恐怖がまざっている…いろはすこわいよー)」

    一色「ま、とにかく腕組みながら部室にいくんですよねー?」

    八幡「そうだったな…」

    八幡「行ったら死ぬ気がするんだが…行くしかない、か」

    一色「ですです」
  8. 8 : : 2016/09/26(月) 07:15:19
    奉仕部前にて

    八幡「ふー」

    八幡「やめよう」

    一色「行くしかないんですよー」

    八幡「ですよねー(棒)」

    一色「行きましょう」グイグイ

    ガラガラ

    由比ヶ浜「あ、ヒッキーおっそーい何して……」

    雪ノ下「あら、おかえりなさい遅企谷く……」

    雪ノ下「もしかして、脅されているのかしら?そこの変態兼犯罪予備軍の人にそうだとしたら相談に乗るわよ?」

    由比ヶ浜「どいうことヒッキー?」

    八幡「い、いやみんなお、落ち着いて。ね?」

    雪ノ下 由比ヶ浜「は?」

    八幡「はい、すいませんでした」
  9. 9 : : 2016/09/26(月) 07:18:09
    一色「2人共誤解してるみたいですけどー先輩に私から告白した結果がこれですよー?」

    由比ヶ浜 雪ノ下「」ピキッ

    一色「じ、じゃあ今日はカップルになりましたっていう報告だけなので、失礼させていただきますね?」

    一色「行きましょう先輩」

    八幡「じ、じゃあn…ゆ

    由比ヶ浜 雪ノ下「は?」ゴゴゴゴゴ

    一色 八幡「ひぃぃぃ」

    一色「い、行きましょう」

    一色「し、失礼ましたー」

    ガラガラピシャン

    コワカッタ- ジャアイッショニカエリマショウ ダカラオカシイヨソノナガレ

    由比ヶ浜「ふふふ逃がさないよ?私のヒッキー?」

    雪ノ下「待っててね?私の比企谷君」
  10. 10 : : 2016/09/26(月) 07:22:47
    nextday―次の日
  11. 11 : : 2016/09/26(月) 07:24:11
    取り敢えず学校行くんで切ります
    続きは今日の夕方〜夜の何処かで書きます
  12. 12 : : 2016/09/26(月) 16:33:44
    続編お待ちしてます。
    お体には、気をつけて
  13. 13 : : 2016/09/26(月) 18:14:21
    >>12さんありがとうございます!
  14. 14 : : 2016/09/26(月) 18:14:45
    少しだけ投下します
  15. 15 : : 2016/09/26(月) 18:17:33
    自転車駐輪所にて

    八幡「(あちぃ帰りてぇー帰って小町とイチャイチャしたい…この正門くぐって、自転車を置いた時に訪れる怠い感じ。これって何なんですかね?)」

    いろは「せんぱぁーい」ダキッ

    八幡「よ、よぉ、今日も朝からあざとさMAXだな」

    八幡「つか、やめろ周りの奴らに勘違いされるだろ//」

    いろは「先輩。私達こ、い、び、となんですからー勘違いするも何もなくないですかー?」
  16. 16 : : 2016/09/26(月) 18:20:11
    八幡「そ、そうだな//」

    いろは「へへへ、そうです//」

    由比ヶ浜「やっはろー!!ヒッキー」

    八幡」「お、おう」ビクッ

    いろは「朝からどうしたんですか?(せっかくいい雰囲気だったのに…」

    八幡「お、おい途中から声でてたぞ//」

    いろは「え//」
  17. 17 : : 2016/09/26(月) 18:21:44
    由比ヶ浜「ねぇヒッキー?」

    八幡「は、はい」

    由比ヶ浜「なんでそんなソイツと仲良いの?」

    八幡「そ、そいつ?」

    由比ヶ浜「そこにいる泥棒猫のことだよ?」

    八幡「泥棒猫って言ってる時点で、仲良い理由大体わかってんじゃないんですかね」

    由比ヶ浜「は?」ゴゴゴゴ

    八幡「」

    いろは「由衣先輩。往生際が悪いですよ?昨日付き合い報告までしたじゃないですか」
  18. 18 : : 2016/09/26(月) 18:23:08
    由比ヶ浜「報告しただけで満足しないで欲しいな」

    八幡「は?」

    由比ヶ浜「だーかーらーヒッキーは私のじゃん?なんで私のヒッキーなのに、どうして、付き合うとか抜かしてんの?ねぇいろはちゃん?ねぇ?ヒッキーもヒッキーだよ?誰にでも優しいのは良いことだし、そういう所も好きだけど、さすがに浮気症なのは好きじゃないなー?ねぇ?どういう心境なの?ヒッキー?」
  19. 19 : : 2016/09/26(月) 18:24:39
    八幡「え、えっと……(駄目だ、考えることを放棄している!これは一旦巨人化して、恐怖という名の放弾を防ぐしかない!いや、待て説得するという、手もあるぞ?どうしよう、何か僕に解決策を………ふざけている場合じゃないな、どうするこのままだと死んでしまう…小町助けてー…あ、この際だからあーしさんでも、海老名さんでも、戸部、葉山でも、誰でもいいから助けてー!)」

    いろは「先輩。」コソコソ

    八幡「あん?」

    いろは「今から言うことを絶対実行してください。」

    八幡「は?」

    いろは「そうすれば100%私達は助かります」

    八幡「わ、分かった。で、どういう作戦なんだ?」

    いろは「まずわたしをいろはと呼びます。それで、キスします。そしてトドメの「いろはだけしか眼中にないから」発言をするっていう作戦です///」

    八幡「絶対嫌だ。」
  20. 20 : : 2016/09/26(月) 18:27:22
    いろは「え?助かりたくないんですか?」

    八幡「助かりたいけど、それをやるのはボッチの俺には難易度が高すぎる」

    いろは「分かりましたじゃあ、やりましょうー」

    八幡「お前なんもわかってねーだろ…」

    由比ヶ浜「さっきから何コソコソしゃべってんの?またなんかそこの、泥棒猫にそそのかされたの?」

    八幡「もう、なるようになれ!」

    八幡「な、なぁ、い、いろは」

    いろは「なんですかー?」
    グイッ
    チュッ

    八幡「俺、いろはしか、が、眼中にないから//」

    いろは「///」プシュ-

    由比ヶ浜「え?え?え?え?え?え?意味わかんないなーあ、私が馬鹿だからか、一旦ゆきのんに、相談しないとなーあははははは!」タッタッタッタ
  21. 21 : : 2016/09/26(月) 18:28:09
    じゃあ塾行ってくるんで切りますね♪
  22. 22 : : 2016/09/26(月) 18:29:20
    続きは明日以降又は今日の22:30以降となります
  23. 23 : : 2016/09/26(月) 21:35:48
    塾の休憩時間を使って報告
    明日以降の投稿となります
    あと、どんどんコメント下さい!心配になるので…アンチは極力やめて俺のハートが…
  24. 24 : : 2016/09/27(火) 06:59:53
    八幡「助かった、のか?」

    八幡「しかも幸いだれも見てなかったしな」

    八幡「って、いろは?」

    いろは「//」プシュー

    八幡「おーい?」

    いろは「はっ!由衣先輩は?行ったんですね?良かったー」

    八幡「なぁ、いろは今日部室行く?」

    いろは「あ、まだ名前がいろはですね!あ、でも直さないでくださいこれがいいんで、あと今日は部室行くの止めときましょう確実に行くが逝くになるんで、」

    八幡「そ、そうだな」

    キーンコーンカーンコーン

    八幡「やべ、急がねーとまた後でな、いろは」

    いろは「りょーかいです。あ、お弁当を先輩のために作ったので、昼休み生徒会室までお願いしますねー?」

    八幡「分かった」
  25. 27 : : 2016/09/27(火) 07:07:27
    昼休み

    いろは「せんぱぁいおっそーい」

    八幡「いや、今チャイムなったばっかだろ」

    八幡「つか、つくの早くね?何お前殺せんせーなの?」

    いろは「ま、そこは気にしないでいいですよー」

    八幡「敢えて深く聞かないでおく」

    いろは「じゃーん!どうです?美味しそうですか?」

    八幡「おー超うまそうだな、小町には劣るが」

    いろは「でましたよー先輩のスーパー超シスコンと 捻デレ」

    八幡「おい、造語を作るな。あとスーパーも超も意味同じだからね?」

    いろは「いいんですよー細かいことなんて」

    八幡「いや、細かくないと思うけど」

    いろは「どーでもいいんで、早く食べましょう」

    昼休み終了

    いろは「そういえば先輩って部活いかないんですよね?」

    八幡「まぁ、な」

    いろは「じゃあ放課後すぐ生徒会室までお願いします」

    八幡「なんで?」

    いろは「一緒に帰りたいにきまってるからじゃないですかぁ」

    八幡「わ、わかったすぐに直行する」

    いろは「やった!」
  26. 28 : : 2016/09/27(火) 07:07:55
    さて、朝練行きますか
  27. 29 : : 2016/09/27(火) 07:08:36
    続きは夕方頃に
    後、誰か見てますか?
  28. 30 : : 2016/09/27(火) 18:50:48
    書き始めますね
  29. 31 : : 2016/09/27(火) 18:52:40
    放課後now

    八幡(さて問題の放課後がやって来た……問題と言うのは由比ヶ浜だ、アイツに捕まるか、捕まらないかで、逝けるか逝け無いかが決まる。しかし問題はそれだけでは無い。捕まらないということは、いかに早く、誰にも会わずにゴールの生徒会室に行く事ができるか、だ。あらかじめ先生には休むって言ってあるし、俺に話かけてくる人など、皆無に等しいので心配なんかしてないが…こういう時に限って葉山とか、三浦とか、海老名とか、話しかけてくるし…いや、心配など、要らない!例え俺のマイエンジェル戸塚が、話掛けようとも俺は行く!(泣)……そろそろチャイムが鳴るな)
    キーンコーンカーンコーン

    八幡「よし鳴った、今だ!」ダッ
  30. 32 : : 2016/09/27(火) 18:54:11



    ガシッ

    由比ヶ浜様「ヒッキー?」ゴゴゴ

    八幡「」

    結衣様「部活、逝こ?」ゴゴゴ

    八幡「は、はひ」

    八幡(なぁぁぁんだでよぉぉぉぉぉ!!!!!おかしくね?ねぇ?俺チャイムなった瞬間立ったじゃん。早くね?ねぇ?コイツ殺せんせーの弟子みたいに、マッハ40なの?)
  31. 33 : : 2016/09/27(火) 18:56:34
    地獄の部 室 前

    由比ヶ浜「さぁ、ヒッキー入ろ?、」ゴゴゴ

    八幡(我が生涯に大量の悔いあり…出来ることなら最後にマッ缶飲みたかった、小町に会いたかった…)

    いろは「せんぱぁーい!」

    八幡「!!いろは!」

    いろは「先輩なにやってんですかぁ?早く帰りましょー」

    八幡「!もちろん!」

    八幡「本当にいろは愛してるわ」

    いろは「ちょっ、ちょっといきなりなんですか///」

    いろは「わ、私も愛してますよ///」

    八幡「お、おう///」
  32. 34 : : 2016/09/27(火) 18:57:50
    引き続き期待しています
  33. 35 : : 2016/09/27(火) 18:57:51
    由比ヶ浜「おい…なに私の前でイチャってんだよ、あ?調子乗んなよ糞泥棒猫野郎。
    私から、ううん私達から、ヒッキーを奪いやがって」ゴゴゴゴゴゴ

    八幡 いろは「」

    八幡(こ、怖ぇぇぇぇぇ!!!喋り方変わり過ぎだろ…取り敢ず……にげよう)

    八幡「いろは行k…」
    ガラガラ

    雪ノ下「2人とも入りなさい」ゴゴゴ

    八幡 いろは「は、はい!」
  34. 36 : : 2016/09/27(火) 18:58:54
    >>34さん前作から引き続きありがとうございます!
  35. 37 : : 2016/09/27(火) 19:00:05
    雪ノ下 由比ヶ浜 八幡 いろは 「……」

    八幡(沈黙が長すぎる…そろそろ切り出すか…)

    八幡「で、俺達を引き止めた理由は何だ?雪ノ下」

    雪ノ下「あら?そんなの決まっているじゃない。貴方を正気に戻すのよ?比企谷君」

    八幡「いや、俺は目以外正気なんだが」

    由比ヶ浜「全然、正気じゃないよ!!」バンッ

    いろは「ひっ!」ビクッ

    八幡「」

    由比ヶ浜「だって可笑しいじゃん!ヒッキーには私かゆきのんっていう選択肢しかないのに、そんなただのあざといだけの子を選ぶなんて!」

    いろは「……っ」ウルウル
  36. 38 : : 2016/09/27(火) 19:01:58
    八幡「……おい由比ヶ浜、雪ノ下よく聞け。俺の悪口は構わない、だがいろはの悪口はいくら、お前達でも許せねーよ。いろははあざといだけじゃ無い、こいつは人一倍努力していて、とても優しい。勿論これだけじゃないが、お前達に説明するならこれぐらいで十分だろ。もう1つ、これは俺の青春ラブコメだ、お前達にとやかく言われる筋合いは無い!そして仮にこれでも妨害するというのなら言ってやるよ」
  37. 39 : : 2016/09/27(火) 19:03:14
    八幡「俺はいろはがこの世で一番大好きだ!」

    八幡「だから、お前達に気持ちが向く事なんて絶対に無い!!」

    いろは「せ、せんぱぁい///」ウルウル
  38. 40 : : 2016/09/27(火) 20:43:55
    さて、少し投下
  39. 41 : : 2016/09/27(火) 20:46:37
    由比ヶ浜「そ、そんな」ガ-ン

    雪ノ下「わかったわ」

    八幡「!?」

    由比ヶ浜「ゆ、ゆきのん!?」
  40. 42 : : 2016/09/27(火) 20:56:33
    雪ノ下「私もそこまで、子供じゃないわ。振り向かないものを振り向か…せ…ても…無駄でしょ…う比企谷く…ん」ニコッ ポロポロ

    由比ヶ浜「ゆきのん……」

    由比ヶ浜「そう……だねヒッキーの意思を無視しちゃ駄目、だよね…私…も諦め…る、よ」グスッ ポロポロ

    八幡「雪ノ下……由比ヶ浜……」

    いろは「雪ノ下先輩、結衣先輩……」

    由比ヶ浜「さぁヒッキー行って!いろはちゃんと仲良く帰って!」ニコッ ポロポロ

    八幡「……わかった。由比ヶ浜、雪ノ下。そのありがとう、な」

    由比ヶ浜「うん!」ニコッ ポロポロ

    雪ノ下「」コクッ ニコッ ポロポロ

    八幡「…行くぞいろは」

    いろは「………はい」

  41. 45 : : 2016/09/28(水) 05:44:22
    ガラガラ ピシャン

    雪ノ下「行ったわね」ポロポロ

    由比ヶ浜「う、うわーん、ゆきのーん」ポロポロ

    雪ノ下「これで、良かったのよ、これで…」

    由比ヶ浜「私、こんなにも人を好きになることなんて無かった、こんなにも人を思い続けることなんて無かっ…た」ウワ-ン ポロポロ

    雪ノ下「それは、私も一緒よ、こんな一緒に居て不快に思わない人なんて比企谷君ぐらいしかいないもの」ポロポロ

    由比ヶ浜「今日は一緒に泣こう?それで、明日からは普通にヒッキー達と笑顔で喋れるようにしよう?」ポロポロ

    雪ノ下「そうね、わかったわ」ポロポロ

  42. 46 : : 2016/09/28(水) 06:04:17
    外の八幡said

    いろは「これで、良かったんですかね先輩」

    八幡「さぁな。でもこんな事で簡単に崩れる程、俺らの[本物]は弱くない。それは俺が一番分かってる」

    いろは「……先輩。ちょっと嫉妬しちゃいますよ」

    八幡「は?なんで」

    いろは「雪ノ下先輩たちとはそうやって言葉に出さなくてもお互い分かり合えてる。なんか、負けてる気がして嫌です」

    八幡「んな事ねーよ。確かに、あいつらとは何かを言わなくても分かり合える。それはなぜか、簡単だ。お前よりも遥かに付き合いが長いからだ。つまり、お前と何も言わなくてわかり合えるにはこれからもずっと一緒に居ればいいんじゃないか?」

    いろは「///なんですかそれ口説いてるんですか?一緒に居ろ=結婚とか考えてるんですか?ごめんなさいもうちょっとお付き合いしてからにして下さいそうしてからプロポーズして下さいお願いします。」

    八幡「相変わらずよく噛まないな」

    いろは「あ、あと」
  43. 47 : : 2016/09/28(水) 06:12:38
    いろは「これからずーっと一緒ですからね?先輩♪」

    八幡「あぁ。もちろん」

    いろは「ちなみに離れたいって言っても、離しませんからね♪ あと、浮気は死刑です!」

    八幡「へいへい…」

    俺の青春ラブコメはこのように間違えず、真っ直ぐに進んで行くのだろうか。
    例え間違えようともいろはが居れば俺の道を正してくれると思う。
    色々あったが、いろはと俺のこれからについては色々考え俺達で道を作って行こうと思う。


    そして、1つ言える事がある

    俺の青春ラブコメは間違っていなかった、と
  44. 48 : : 2016/09/28(水) 06:13:45
  45. 49 : : 2016/09/28(水) 06:17:02
    これにて、一応終わりです。ご希望があれば奉仕部と八幡たちの後日談書きます。

    一応執筆終了に変えときますね

    皆さんありがとうございました♪
    次回作もよろしくお願いします
  46. 55 : : 2016/10/13(木) 22:24:13
    これも執筆中↓
    http://www.ssnote.net/archives/49444
  47. 57 : : 2017/02/21(火) 19:06:09
    良かったです!
  48. 58 : : 2017/08/20(日) 20:36:15
    なんでヤンデレになって途中で戻るんですかねぇ…
  49. 59 : : 2017/11/07(火) 15:56:07
    まーよかった

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著者情報
gaichi_kanzaki8

夢渡 閃@暫く休止

@gaichi_kanzaki8

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